英語・英会話・簿記・宅建・行政書士・ファイナン
シャルプランナー・社会保険労務士など多数の
人気資格を網羅。
このサイトは、
簿記
や
英語・英会話
、
行政書士・宅建・司法書士
、
ファイナンシャルプランナー・中小企業診断士・社会保険労務士
、
パソコン系資格
を中心とした、様々な
人気資格
の効率の良い取得方法や勉強方法についてのガイドサイトです。
これから資格取得を目指す人、勉強方法に行き詰っている人、ワンランク上を目指す人までを幅広くカバー。
そして、取得した資格を活かした職探しに役立つ情報も多数扱っております。
Homeへ
>>
パソコン関連の需要の高い資格
>> MOS - Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)
スポンサードリンク
MOS - Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)
MOS - Microsoft Office Specialist(マイクロソフト オフィス スペシャリスト)とは
マイクロソフト オフィス スペシャリストとは、マイクロソフト社主催の世界共通資格です。
当時はMOUS(マウス)試験と呼ばれていましたが、2003年から改称されました。
Officeアプリケーションの技能試験として企業の評価も高く、WordやExcelを学習する際の目標資格として最適です。
マイクロソフト社のOfficeに含まれるアプリケーションを用い、要求された作業を確実に行えるかが評価されます。
この試験には、Word、Excel、PowerPoint、Access、Outlookについてそれぞれの試験があり、ワープロソフトのWordと表計算ソフトのExcelの試験は、上級レベルにあたるExpertも存在します。
プレゼンテーションソフトのPowerPoint、データベース管理ソフトのAccess、電子メール・情報管理ソフトのOutlookについては、Specialistレベルのみの試験。
試験科目は個々に独立しているので、最初からExpertレベルの受験も可能となっています。
実務能力の証明になりますので、事務系の就職・転職には有利になります。
受験資格
誰でも受験可能
受験日
随時
受験料
Specialist : 10290円
Expert : 12390円
受験地
全国各地
認定基準
●Specialist(スペシャリスト)レベル
基本的な機能を効率よく利用して、一般的なビジネス文書やスプレッドシートを作成し、その変更・印刷等の作業を行うことができる。
●Expert(エキスパート)レベル
通常レベルで要求される基本的な機能を十分理解した上で、用途や目的に応じて、環境設定・デ−タの有効活用等の高度な機能を駆使した作業を行うことができる。
※
公式HPの「試験概要」
学ぶための教材・スクール・講座
---教材---
●
Microsoft Office Specialist試験対策テキスト&模擬問題
●
Microsoft Office Specialist問題集(Microsoft Excel)改訂版
●
Microsoft office specialist攻略問題集word2003
●
世界一わかりやすいMicrosoft Office Specialist問題集
---スクール・講座(資料請求は無料)---
●
[el]:school(エルスクール)
公式ホームページ
マイクロソフト オフィス スペシャリスト事務局
Homeへ戻る
Copyright (c) 2005〜2006
人気資格を取得しよう!
All Rights Reserved